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大和路の旅-その5 唐招提寺へ

 2008-11-18
唐招提寺1 世界遺産 唐招提寺

唐招提寺2 唐招提寺の庭

唐招提寺3 地蔵堂近くの紅葉

唐招提寺4 御影堂近くの紅葉

唐招提寺5 芭蕉句碑

唐招提寺6 若葉して 御眼の雫 拭ばや 
              (わかばして おんめのしずく ぬぐはばや)


唐招提寺は、南都六宗の一つである律宗の総本山です。
多くの苦難の末、来日をはたされた鑑真大和上は、東大寺で5年を過ごした後、新田部(にたべ)親王の旧宅地(現在の奈良市五条町)を下賜されて、天平宝字3年(759)に戒律を学ぶ人たちのための修行の道場を開きました。
「唐律招提」と名付けられ鑑真和上の私寺として始まった当初は、講堂や新田部親王の旧宅を改造した経蔵、宝蔵などがあるだけでした。
金堂は8世紀後半、鑑真和上の弟子の一人であった如宝の尽力により、完成したといわれます。
現在では、奈良時代建立の金堂、講堂が天平の息吹を伝える、貴重な伽藍となっています。
(唐招提寺HPより)


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